マンション・テナントビルオーナー様向け騒音調査
オーナー様の手に負えない複雑な騒音問題を、専門家が状況整理からサポート。
感情論ではない、冷静な解決のための調査プランをご提案します。
マンション・テナントビルオーナー様限定サービス
初回測定を完了したお客様限定
2回目以降の測定費用を、初回の50%で提供します。
騒音問題の解決には、その音の継続性の証拠や、対策後の改善の確認が欠かせません。
弊所では継続測定をご希望のオーナー様に対し、同一条件での測定に限り、初回費用の50%で提供しています。
途中値上げの心配なく、解決まで専門家が伴走し続ける、オーナー様の立場に立った特別なプランです。
初回測定
通常の測定(初回費用)
例:24万円(税別)
測定費用一式(交通費・測定・データ解析・報告書作成などを含む)が基準となります。
2回目以降
同一条件での継続測定
初回費用の50%
経過観察、対策後確認、長期状況把握などを目的とした、継続的な測定にご利用いただけます。
継続測定のメリット
継続測定は、初回の調査結果をベースに、
「その後の変化」を正しく把握し、確実な解決へと導くための仕組みです。
物価の変動によらず、
将来の「値上げリスク」を排除
昨今の物価高騰に関わらず、継続調査は常に「初回の50%」で承ります。 長期にわたる経過観察が必要な場合でも、予算の変動を気にせず安心して継続いただけます。
解決を加速させる
「蓄積型」エビデンス
測定データを蓄積する事で、単発の調査では見えない「騒音の継続性」や「対策の有効性」が可視化され、法的・行政的な場でも揺るぎない証拠(資産)となります。
計量士が伴走する
「精度の高い」経過確認
現場を熟知した計量士が、状況の変化に合わせ的確に測定。周波数分析などの科学的根拠に基づき対策効果や、改善に向けた技術的な留意点まで可視化します。
継続測定を50%で対応できる理由
初回の測定で得た『現場知見』と『解析モデル』を資産として引き継ぐことで、
工程の重複を省き、適正なコストで継続性を担保しています。
※ この特別プランは、初回測定をご依頼いただいたお客様を対象に、
同じ場所・同じ目的で継続して行う測定に限り適用されます。
「今の状況で2回目の測定が必要か?」 計量士が客観的にアドバイスします。
「継続測定プラン」の詳細を専門家に相談する報告書サンプル
継続測定による経過確認や、周波数分析、音声記録の添付例をご紹介しています。
画像をクリックすると、各サンプルを拡大してご覧いただけます。
※ 報告書は、測定目的や現場状況に応じて構成が変わります。ここでは一例をご紹介しています。
私が対応いたします
浦山 英樹
環境計量士(騒音・振動)
弊所の紹介
大手デベロッパーのマンション・テナントビル・オフィスビルを中心に、
都内1,000棟以上の騒音調査・遮音計算書作成を手がけてきました。
積み重ねてきた実績と技術で、快適な音環境づくりをサポートします。
お問い合わせ
まずは状況をお聞かせください。
状況に合わせた最適なご提案をいたします。